ピカソ先生見たさに

ですw

久しぶりに来た。

芸術はよくわからないが
好きだなぁ

 

そもそも

よくわからないのが好きなんですよねw


でかい

気の利いた感想もないが
すごいなぁ。

これを創ろうとするエネルギー
がなんか好きだなぁ



見上げる作品てのがいい

みる角度で感じ方も違うものですね


芸術ってユーモアなんですかね〜
いきなりオチの部分を出してる感じですが
フリを考えさせるだけのエネルギーが
あるのがよい気がしますね
フリは僕なりには
何故それを創ったかということですかね


芸術ってバランスとかも
大切だとおもいますが
何らかの感情の表現なんですよね
きっと。

難しいことはわからないですが
意味もなくても
僕は全然良いなあと思います

思いついてしまったから創る
っていうのは好きなんですよ

技術があると
技術で創ってしまいガチ
でも
なにもとらわれないで創るには
思いついちゃうからでイイかなと思います

技術でそれは磨かれて
生み出されますし。

思いつく瞬間の
降ってくる感というか
光る感というか
たぶん前頭葉になんか出てる感じ
好きなんですよね

言葉を使わないで伝えようとするから
色んな形になりますね

高さ 角度 

 

空をキャンバスに見立てるといいますか・・

 

見せ方なんですね。

見る人を意識してるんですね

見る人を意識するのも
大切ですね

ただただ創るのも良いですが
こういうことも大切ですね


毎回お目当てはこちらです

 

何度か見に来てますが

また来ちゃいました

 

癒されるんですな〜

 

なんでだろうなあ

 

よくある風景画とかより

 

よくある人物画とかより

 

癒されるんですよね

 


中は撮影できませんが
毎回みる度に嬉しくなります


あまりに多彩な表現
好奇心と集中力
毎日進化して
毎日生み出している感じ


すきだな〜。

難しいことはわからないですが
見てると好きになるんですよね


奇をてらってるようにみられがち
ですが
全くそう思わない。

全く無理がない
スゴく冷静さも感じるし
自由さも感じる。

 

まあ天才と言ってしまえばそれまでだけど

そもそも天才を測る物差しなんか

ないんですけど・・

 

この一途さに感動するんですよね

 

芸術っていうか

本物のよい作品というのは

こうやって誰かに良い影響を

与える力のことなんだなあと。

 

それを何十年も前の作品に

今エネルギーを与えられて

うれしく思うのです

 

特にここがどうとかはサッパリワカラナイけど笑

 

実際ほんとのことなんて

ご本人にしかわからないわけで

それはきっとご本人はわかっていて

それよりも作品を見た人が

また世界が違って見えたり

自分の根底的なことに気づいたり

のほうが重要だったりして

そこまでは当然ご本人は

当たり前に 理解されていて

 

そのことがわかるから

僕もまたそこに共感して

物を作らせていただく以上

そうで在りたいと思うし

それを示してくれていることが

ありがたいなと思える場所なんですよね

 

 

言葉がない良さもあって

言葉よりも先にあるもの

だったりするからまたよいわけです。

 

とかいいつつ
イチバン好きなのは
正直作品ではなくて
パンツ一枚で作品づくりをする
ピカソ先生の写真なんですよね^^


とんでもない芸術を創ってるんだけど
すごく日常的にうみだしたいだけで
ただひたすら打ち込む姿

感動的なんですよね

自分の世界を真面目に表現したい

信じてる感じ

感動的なんですよね

生きてるんですよね 作品が。

いろんな人生経験を通して
作品もかわっていきますが
姿勢が変わらないことも
感動的。

1800年代に生まれた方なんですね。
生まれた日が
10月25日。

偶然にもアルドゥールのオープン日(^^)

なんだか嬉しいなあ。

何千という作品が残ってるそうです。

たまに見て
エネルギーをいただきます(^^)

イイものを創ろうとするって
本当に素晴らしいなぁ

芸術とか
クリエイティブでなくても

進化するように
なにかに
向き合いつづける姿は
美しいなぁとか
思ったりするわけです(^^)

そんな1日でした

ありがとうございました(^^)










 

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